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手作り結婚指輪体験談

結婚指輪に割引があってお得でした

偶然利用した手作り工房で割引があった

私たちは手作り工房で結婚指輪を作ったんですが、ここで割引があったんです。

自分で調べたところでも、先輩夫婦から聞いたところでも、結婚指輪の割引ってかなりレアらしいですね。

安い指輪もたくさんあるので、わざわざ高い指輪を割引して売る必要がないですから、私も指輪を探していたときに割引をしているのは一度も見なかったように思います。

だからまったく期待せずに、結婚指輪を作ろうと思ってたまたま利用した工房に割引があって、すごく驚きました。

割引キャンペーンを実施中だった

割引されたのはちょうどキャンペーン中だったからみたいです。

定価から1割くらい割引するというサービスが期間限定でされていて、たまたまそのときに利用したから割引を受けられたということだったんです。

タイミングの良さに彼とよかったねと話しました。

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手作り結婚指輪の体験談集

手作り結婚指輪の実態は?

手作りの結婚指輪についての情報を集めても、体験してみないとわからない部分があります。

そこで、実際に結婚指輪を手作りした夫婦の体験談を集めてみました。

ぜひ参考にしてみて下さい。

体験談その1

まず紹介するのは、家族連れで結婚指輪を手作りした夫婦です。

結婚指輪は、何も結婚式までに準備しなければならないものではありません。

子供が生まれて落ち着いてからでも、結婚指輪を作ることは可能です。

夫婦はお互いの指輪を作り合ったそうです。

夫は妻の、妻は夫の指輪を作りました。

お互いがお互いの指輪を作ったことにより、夫婦の仲はより一層深まったと言います。

仕上がった指輪はゴールドで、表にハートマークが刻まれているものです。

本人達はトリニティを希望していたようですが、ゴールドだけでも素敵な指輪になりました。

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時間をかけて作る、手作り結婚指輪

体験談からわかること

結婚指輪の手作りに対して憧れを持っている人も多いでしょう。

しかし実際の手作り結婚指輪がどういうものかについては、経験者でしかわかりません。

お手軽に何回も経験するものではないので、ハッキリしない部分もあるでしょう。

そこでネットを中心に、手作り結婚指輪体験談を集めてみました。

経験談からは、広告ではわからない事柄が浮かび上がりました。

最悪の体験談

手作り結婚指輪の体験談から、指輪を作るには時間がかかることがわかりました。

「3時間かかった」という経験談は珍しくなく、1日かかったという体験談もあります。

もし結婚指輪を手作りするのなら、1日は指輪のためにスケジュールを空けておいた方が良いのかもしれません。

また専門店スタッフの対応に満足できなかったという、体験談もあります。

ある人は、デザインを決めずに行ったのは良いものの、スタッフから変に急かされて、思うように考えられなかったそうです。

素敵な思い出づくりにと行ってみたものの、最悪な思い出となっては、どうしようもありません。

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結婚指輪購入口コミ「最終的に本当に甲丸のシンプルなものになりました。」

1. 性別

女性

2. 購入時の年齢

40代

3. 現在、結婚何年目ですか?

10

4. 購入した結婚指輪の価格を教えてください(お二人それぞれの価格)

2本セット35,500円

5. お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

元々子どもが産まれる予定だったので、結婚にお金を使いたくないこともあり、結婚式なし、写真なし、家族での食事会のみでした。

結婚指輪もそれにならい、高額ではないものをネットで探しました。

また主人がアトピーの為、あまり太い金属をつけていたくないとの要望があり、プラチナの2mmの細い指輪を見つけ、主人がその指輪が良いということ、また2本合わせて3万5千円でも、一応裏側にダイヤが入っており、刻印もしてくれることからそのペアリングに決めました。

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ローズゴールドの結婚指輪

ローズゴールドとは

ローズゴールドは、赤みがかったゴールドを指します。

通常ゴールドは黄色がかった色ですが、銅などの赤みがかった金属を混ぜることにより、赤みが強い金色になります。

ピングゴールドやロシアンゴールドとも呼ばれ、かわいらしく柔らかい色合いは女性に人気です。

結婚指輪の定番といえばプラチナですが、女性らしい色合いのピンクゴールドも近年人気です。

男性がピンクゴールドの指輪をつけるのはおかしい?

「ローズ」や「ピンク」という名前がついている素材なだけあって、男性がピンクゴールドの結婚指輪を選ぶことはあまりありません。

女性がローズゴールドの素材を選んでも、男性はプラチナやゴールドの素材を選ぶことが多いようです。

ただもともと肌が、黄色がかっている日本人には、ゴールドの結婚指輪は肌なじみがよいです。

肌の色合いによっては黄色が強いゴールドよりも赤色が強いローズゴールドのほうが、肌なじみがよい場合もあります。

あまり先入観に左右されず、肌の色合いに合った素材を選んだほうがよいでしょう。

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結婚指輪購入口コミ「やっぱり指輪はいいものでした。」

1.性別

男性

2.購入時の年齢

20代

3.現在、結婚何年目ですか?

4

4.購入した結婚指輪の価格を教えてください(お二人それぞれの価格)

2万2万

5.お持ちの結婚指輪に決めたポイントを教えてください(デザイン面、予算面、好みのブランドなど、視点はご自由に述べてください)

結婚指輪は2人で選んで購入しました。

一番のポイントは2人で一緒に選んで2人で買うということです、これは一番大切なポイントだったと思います。

予算はなるべく低く、予算が低かったとしてもデザインをよく見ればそれでいいんじゃないかというそんな流れが考えがあったように感じます。

宝石はダイヤモンドを選びました、私が宝石好きだったので宝石をつけようということでダイヤモンド付きの結婚指輪を購入しました。

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18金の結婚指輪を手作り

18金って何?

18金や14金という言葉がありますが、一体何を意味しているのでしょう。

18金(K18)などの金(K)は、金の純度を表しています。

金の純度は24分割で表現されます。

24金が純度100%の金を意味し、18金は18/24、つまり75%の純金が使われているということです。

ちなみにダイヤモンドの重さを意味するカラット(carat)と金の純度を意味する(karat)は、日本語の発音は同じですが、完全なる別物です。

一説には、ダイヤモンドのカラットとの混合を防ぐため、K18を18金と表記するようになったといわれます。

多くのアクセサリーは18金や14金などで作られており、純金は使われていません。

なぜ純金が使われないかというと、それは金が柔らかすぎるからです。

時代劇でよく小判を噛む仕草がありますが、あれは小判の柔らかさを確認し、どれくらいの金が配合されるか判断するためです。

もし純金で結婚指輪を作ったら、すぐに歪み型崩れしてしまうでしょう。

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結婚指輪「ルビーとサファイア」

結婚指輪で選ぶ「石」

結婚指輪のリングに装飾される「石」、すなわち宝石には、どのようなものが好まれるでしょう?

一般的に人気なのが、やはりダイヤモンドです。

ダイヤモンドの透明感溢れる輝きは、結婚指輪に相応しい存在感があります。

ただ、ダイヤモンドはポピュラーすぎるので、オリジナリティ溢れる結婚指輪にしたいと言いう人もいます。

ルビーとサファイアもおすすめ

宝石の中でも美しい色味が特徴的なのが、ルビーやサファイアです。

ルビーは赤系の色で、産地ごとに色味が微妙に違うのですが、情熱的な色味が特徴的な宝石です。

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ピカチュウの結婚指輪

ピカチュウの結婚指輪

結婚指輪にはユニークな指輪もたくさんあり、非常に個性的な指輪にした方もよくおられます。
どんな個性的な指輪かというと、たとえばピカチュウの指輪です。
非常に人気のキャラクターですよね。
これをモチーフとして使った結婚指輪も売られており、これを選んだ方もおられるのです。
いくつかこのピカチュウの結婚指輪に関する体験談をご紹介しましょう。
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